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幸財マーケティング

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社長、社員、顧客、みんながハッピー!
幸財マーケティング
会社が活気、笑顔で発展・進化します。

会社の財発見さらに磨く幸財に進化

今、ビジネスが大きく変わってきています。

モノや情報、サービスが溢れ、違いや自分にとって最適なものはなにか判断できず、マーケットは彷徨っています。

また、ゲームのアイテムや情報など、「無形」に消費は移り所有欲やステータスが「モノ」ではなくなっています。

幸財マーケティングは、資財(商品、サービス)の誇れる「財(たから)」を発見し、
磨き上げ「お役立ちの提供」をすることが、
会社の発展=進化につながると提唱します。

概論、データだけで判断せず、実体験や感性を磨き、わくわくしながら直感的なひらめき、
仕事をおもしろくすることやアイデアは、視点を変えることやイメージする「感性」が重要です

業界の常識や長年の思い込み、通説などにとらわれて、固くなってしまった思考を柔軟にするために、

「話す=アウトプット」すること

でエネルギーが交流し、スムーズに流れ、ワクワクしながら、
アイデアやヒントが創発されます。企業、顧客が満足、ハッピーになって、その喜びが地域社会に広がること。

それが「幸財マーケティング」です。

幸財マーケティングの8つのエナジ―

7つのエナジ―図

視点を変えたい、良い流れにしたいときに、気になるキーワードがヒントになります。

感

感じる

判断するときに大事にしたい

ピンときたこと(インスピレーション)を肯定イメージを膨らませ。見えないものを感じとる。
感性/直感/感覚/感動/感謝/感心/愛/創造/イメージ。

活

活きる(生きる)

経営全般 営業活動

力がみなぎって、いきいき動く
活気/活性/活動/元気/活躍/拡がり。

楽

楽しい / 楽になる

取り組む気持ち

こころよい、うきうきする、
仕掛け /らく、たやすい面白い/興味/好奇心/遊び/余裕/ソリューション。

交

交わる コミュニケーション

プロモーション

気持ちの通じ合い、Win Win、やりとり
話す/伝える/交流/告知/相互理解/交換/MIX。

知

知る / 知らせる

リサーチ・分析/PR

しる、しらせる、わかる、見抜く
知識/情報/知恵/見知/告知/認知。

和

まとめる

編集・コーディネート

ととのう、おだやかに、まぜる・あえる、日本 なかよく
調和/調整/編集/バランス/共有・共生/集める/和む/あわせる。

特

特長 オンリーワン

強み・コンセプトの核

とりわけ、抜きんでる、唯一
特別/得意/特徴/特殊。

開

ひらく はじまり

広報・スタート

開始/開放/打開/開花/展開/公開/開運/開発

経営手法が「進化」します。

現在も根強く使われている「KKD手法」が進化します。
KKD3.0はこれからの時代に必要なキーワードです。

KKD説明図

高度成長期の成功体験だけでは通用しなくなったKKD1.0
バブルがはじけ低成長、データに翻弄され「無難」な経営になったKKD2.0。経営ウツになり、日本経済、経営者は萎んでしまいました。
そして今、日本経済、経営者を活性するKKD3.0を提唱します。
過去の成功経験や勘、数字だけに左右されず、感性と感謝の気持ちを持つことで、互いの出会い(売り手と買い手、人とモノ、サービス)で得る相乗効果(満足感、幸福感、面白み、お楽しみ)を享受します。
頭でっかちなマーケティングでなく、相手に喜んでもらえるための商品・サービスづくりやそれを受ける人の「ありがとう」感謝がスムーズに交換できることをサポートする活動です。
KKD1.0「経験・勘・度胸」とKKD2.0「仮説・検証・データ」、そしてこれからは「感性・感謝・出会い」のKKD3.0 をミックスすることで、みんながハッピーな、新たなビジネス思考が生まれます。
KKD3.0が、日本経済、経営者を活性化し、世界にも影響を与えることと思います。
そしてそれを実践する「幸財マーケティング」が、くらしをハッピーにする商品やサービスを生みだします。